解説
 
教育技術の法則化運動はなぜ受け入れられるのか。そしてなぜこの運動は多くの批判を呼び込むのか。その謎を戦後民主主義教育末期の1990年代の教育言説の中から読み解く。

著者より
 1994年に大学の卒業論文としてまとめた論考で
す。10年以上前のものですが、今読み返してもなかなかおもしろいものになっています。

◎本書をお読みになるには
ネットで読む ・目次
・はじめに
本書を読みたいという方はメールをください。折り返しhtml文書として、メールに添付して配信します。(まだこのサービスは準備できていません。しばらくお待ちください。)
  
「学校現象を読む〜教育技術の法則化運動〜」
HOME MAIL